ちなみにさきほど紹介させて頂いたアメリカの本は今はもう絶版になっていて手に入らないそうです。偉そうに紹介してしまったんですが今買うと5万円以上するらしくて、それであればイキナリキトー君dxを買ってしまった方がいいかなと思います。
あと、もう一つ注意して欲しいのがアメリカの医学辞典には仮性包茎の定義が定義付けされていないということ。日本の辞書と比べるとその内容の薄さがかなり低いことが分かるよね。
これをアメリカ人が大雑把だからと決めつけてしまうのは非常に恐ろしいことだよね。でも実際にはアメリカ人にとって仮性かそうでないのかは全然問題ないらしいよ。アメリカのグーグルで日本語で
キトー君と検索すると1万件以上のヒットがありました。日本のグーグルで検索しても10万件程度しかないわけだからこれはかなり大きな事だと思う。
その反面英語で仮性包茎を表す「pseudophimosis」でアメリカのグーグルで検索してもたったの100件しかヒットしなかった。この事からもどれだけアメリカ人が仮性包茎を軽視しているのか分かるようね。問題はキトー君dxで治療することが出来るのか出来ないのかであって仮性包茎かそうでないかは全く重要ではないのだよ。
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