ちなみに情報をいくつか紹介しておけば、包茎を表す「phimosis」の場合には11万7千件ものヒットがあるよ。カントン包茎の英語である「paraphimosis」では1万3千件程度のヒットがあったことからどれだけ米国人が仮性包茎を軽視しているのか分かるよね。私の発想からするとキトー君dxでも治療不可能な仮性包茎のほうが逆に重症じゃないかと思うんだけどね。
まぁこれは私の勝手な見解ですから無視して下さい。だから
キトー君dx 通販で購入して仮性包茎には使えないのか!と落胆する事のないように!ではなぜアメリカ人がそのように仮性包茎かそうでないのかを軽視するのかと言えば、アメリカ人的な発想の医学的視点で言えば、包皮が「反転可能」かどうかってことが問題になってくるんだ。仮性包茎を英訳すると出てくる「pseudo」という単語は他の意味として嘘という意味を持っておりアメリカン人の発想からすると仮性包茎は偽物の包茎らしい。数多くの人が包茎で苦しんでいるわけだから偽物と定義するのもどうかとは思うんだけどね笑
つまり、英語においては仮性包茎は包茎のカテゴリーにすら入れていないしょうもないものだってことだよね。まぁそう考えてみるとキトー君dxが仮性包茎に使用できない理由もちょっとは分かるかもしれないね。
一応、昨日キトー君dxを使い始めて2週間の人とコンサルしてみたけどなんか顔つきが替わって非常にポジティブな発想を持てるようになっていたよ。